ヒカルとマックスむらいのコラボでシバターと横領事件の真相が語られる!【YouTube】

どうもみなさんこんにちは!
yoshikiです!
今回は2017年8月7日(月曜日)にYouTuberの
ヒカルのチャンネルにマックスむらいとのコラボ動画が
アップされたのですがその中で
シバターとマックスむらいのあの事件の真相と
関係性について語られていたので今回はこちらについて
ご紹介していこうと思います。

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『私はあなたがしたこと忘れていませんよ』の真相

引用:YouTubeより

シバターとマックスむらいといえば
元々は友人であり仲が良かったことは知られていますよね。
それと同時にYouTubeを見ている方なら
誰でも知っているあの事件。

『私はあなたが私にしたこと忘れてませんよ』

ちなみにこれはなんのことかというと
以前シバターのYouTubeのチャンネル登録者数が
50万人行った際に生放送にて色々な人に
お祝いの言葉をもらうという企画をしていたのですが
その際にマックスむらいにも電話をかけていたんですね。

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するとマックスむらいは妙にシバターに対し冷たい態度をとっており
『シバターさん、私はあなたが私に何をしたか忘れていませんよ』と
言い残し、最後に挨拶を交わして電話話切れました。
これに関してシバターもマックスむらいに嫌われていることを察し
その当時はマックスむらいの会社であるアップバンクが
他社のアイフォンケースを丸パクリした事件があり
これについて言及した動画をシバターが投稿していたので
これに対して腹を立てているのだと言っていました。
その時の動画がこちらです。

しかし実際にはどうやら事件の真相は違ったらしく
シバターの印象が悪くなりそうな内容でした。。。

マックスむらいが語るシバターとの関係性と横領事件の裏側

はじめはマックスむらいとシバターの付き合い始めの頃から。
マックスむらいとシバターは元々仕事仲間的な意味で
仲も良く一緒に焼肉を食べに行ったりする仲でした。

また、当時シバターはYouTuberとしてかなり苦しい時期で
マックスむらいに何度も助けを求めていたそうです。
これに対してマックスむらいは別に表立って助けましたということはなく
シバター本人にも具体的に何をしたとは言ってなくとも
裏側でシバターの助けになるように手を回していたらしく
結構当時はシバターのために時間を費やしていたそうです。

そしてなんとかシバターも窮地を脱して
今のような現状があるわけなんですが。。。

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そして話はアップバンクの役員・木村が起こした
横領事件へと飛びます。

当時は横領事件ともありかなりメディアや
YouTubeでも騒がれていました。
マックスむらいは社長ということもあって
木村が全面的に横領を認めていることや
横領した金がどこにも流れていないなどの
諸々の情報も知っていたわけなんですが
詳細に関しては他言してはいけないと東京地検にも言われており
会社の今後や従業員、またその家族にも影響が及びかねないと
わかっていましたので黙っていたそうです。

そんな最中シバターから『最近は大丈夫なのか?』と
心配する内容の電話がきたらしく、裁判などの話にもなり
地裁に釘は刺されていたものの、ギリギリ大丈夫な
情報だけをシバターに話したらしく
これに関しても『会社や従業員のために他言はしないでくれ』と
しっかり忠告をしシバターも『わかった』といい電話を切ったそうです。

しかしその数時間後には電話の内容に関する動画がアップされていたそうです。


これを見てマックスむらいは『会社や従業員の人生がかかっているのに』と
思っていたそうなんですがその後、シバターからDMがきたらしく

『商売だからごめんね』

という内容のメッセージが送られてきたんです。

これを受けてマックスむらいは『もうこの人とは付き合えない』と思い
twitterのフォローも外し、連絡先なども削除して関係を絶ったそうです。

そして、その後やってくるのが
シバターのチャンネル登録者数50万人ですね。。。

おそらく本人が語っていたので内容に関しては真実だと思うのですが
確かにこの話を聞くとシバターの印象がさすがに下がってしまいました。。。

当時はアイフォンケース事件のことだと思っていたので
自分のミスで起きた不祥事に対し逆ギレしているマックスむらい
という印象が強くかなりマックスむらいの好感度も下がったのですが
こんなことがあったんですね。。。

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まとめ

今回マックスむらいがヒカルとのコラボ動画にて
シバターとのあの事件に関する真相を話されていましたが
なんだか複雑な気持ちになってしまいましたね。。。

是非ともマックスむらいには今後も
頑張って欲しいです!

それでは。

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