マツコの豆腐の世界で紹介された豆腐5品!工藤詩織のwiki的プロフィールと経歴も!【知らない世界】




どうもみなさんこんにちは!
yoshikiです!

突然ですが皆さんは豆腐は好きですか?
ちなみに私は大好きです!
普通の木綿豆腐や絹どうふはもちろん
鰹節や生姜を添えて、醤油で食べることもありますし
居酒屋などに行くと揚げ出し豆腐は
しょっちゅう食べます。

そんな我々日本人の中では
もはや準・主食とも言えるような
豆腐をこよなく愛する方が今回は登場されます。

2018年3月13日(火曜日)20:57放送開始の
『マツコの知らない世界』にて
マツコの知らない豆腐の世界が特集されます!

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豆腐の世界!!すでに放送されているようで
何気にまだやってなかったんですね(笑)

『なんだ、豆腐かよ』と思ってしまったあなた。
豆腐をなめてはいけませんよ・・・

麻婆豆腐や冷奴、チャンプルなどなど
豆腐がキーとなる美味しい料理はたくさんありますからね。

ただ、台湾で食べた臭豆腐だけは
私はどうしても厳しかったです・・・(笑)

ということで今回は年間1000食も豆腐を
食べているという豆腐マイスターなる女性が
豆腐の素晴らしさと絶品オススメの豆腐厳選5品を
紹介してくれるようなので今回は
こちらについてご紹介していきたいと思います!

マツコの知らない世界 番組出演者情報【3月13日放送分】

MC
マツコ・デラックス

ゲスト
豆腐の世界…工藤詩織さん

ペルシャ絨毯の世界…大熊直子さん

マツコの知らない豆腐の世界の工藤詩織のwiki的プロフィールと経歴紹介!年齢は?

それではまずはじめに今回の
マツコの知らない世界の
豆腐の世界にてプレゼンターを務める
豆腐マイスターの工藤詩織さんについて
ご紹介していきたいと思います!

引用:mytofu.jp

名前 :工藤詩織(くどうしおり)
誕生日:1990年生まれ

出身地:群馬県
資格 :豆腐マイスター

この工藤詩織さんは日本豆腐マイスター協会が
認める立派な豆腐マイスターの1人なんですが
まずは豆腐マイスターとはなんぞやという話から
した方が良さそうですね(笑)

この豆腐マイスター協会の基本理念は
『豆腐を通じて豊かな色を未来に継承すること』

文化を伝えるとともに、新たな価値や食べ方を創造して
食の価値を伝えることを目的としたコミュニティのようです。

具体的には、豆腐の試食をしたり
実際に豆腐作り教室などを開いて
豆腐の素晴らしさを広めるみたいですね。

確かに、豆腐って日本ならではの食べ物ですし
昔からずっと愛されてきていますよね。
最近では、色々な食べ物が出てきたおかげで
日本食という文化そのものが薄れつつある中
こういう伝統・文化を守って行く活動は
とても素晴らしいですね。

私は揚げ出し豆腐と麻婆豆腐が死ぬほど大好きなので
豆腐の文化がなくなってしまったら
めちゃくちゃ困ります(笑)

そんな工藤詩織さんが豆腐好きになったのは
幼少期の頃から。

そもそも、小さい頃から豆腐を軸にして
豆中心の食生活を送ってきたそうです。
健康体すぎる!!

その理由としては、どうにも白米が食べられなかったらしく
何かご飯の代わりになるものはないかと
試行錯誤した結果、豆腐やおからが代用品に使える
ということで食べ始めたらこうなったみたいです。

私も、ダイエット期間中は
あまりエネルギーを取らないようにと
普段は食べる白ご飯をそっくりそのまま
冷奴に変えていますので
結構ご飯の代用品としては優れものです!!

そして、外国人に日本語を教える講師を目指し
勉強している中で、食文化も一緒に伝えたいと思い
自分の好きな豆腐の豆腐マイスターを取得したそうです。

おそらく工藤詩織さんは人に何かを伝える
ということが大好きなんでしょうね。

ライセンス取得後は、食育豆腐インストラクターとして
国内海外で、豆腐ワークショップや食育イベントを催し
現在は豆腐マイスター事務局の運営サポートに回っているようです。

豆腐って海外の方からしたら
味のしない大豆のチーズみたいなイメージがありそうで
なかなか馴染むのに壁がありそうですが
最近では健康にいいという理由で
意外と好んで食べる方もいらっしゃるようですね。

なかなか異文化を受け入れるということは
難しいと思いますがこれも豆腐マイスターの
助力あってのことなんですかね!

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工藤詩織のおすすめ!紹介された絶品豆腐の5品!【マツコの知らない豆腐の世界】

それではここからは
豆腐の世界のプレゼンターである工藤詩織さんが
番組内で紹介されたおすすめの豆腐について
ご紹介していきたいと思います。

北の大地 箱入り娘(太子食品)

この北の大地・箱入り娘は製法に非常にこだわっており

まず北海道で育った国産大豆を100%使用していること。

そして、次にボイル(加熱処理)を行なっていないこと。
これがどういう意味かというと、加熱を行わないことで
豆腐の風味を生かしたままにすることができ
賞味期限も一般的な10日間まで伸ばすことに成功しているんだとか。

そして3つ目に、パック内に保存水が入っていないこと。
『え?水なかったら痛むんじゃない?』と思ってしまいそうですが
水を封入することで豆腐が水分を取り込み
その分旨味が逃げてしまうんだとか。
つまり、水無ということは旨味が凝縮されているということですね。

実際に食べた方も、甘みがすごい、豆腐本来の味が引き出されている
などかなりリピーター続出の一品みたいですね。
ぜひ食べてみたいです・・・

ふわふわ(三之助)

商品名通りふわふわのお豆腐です。
柔らかくて舌触りもよく、コクと旨味たっぷりなのが
この商品の売りみたいですね!

また、付属しているはつかり醤油をかけて食べると
それはもう絶品なんだとか・・・

あと個人的には、この丸っこい容器が
可愛いと思っています(笑)
こんなパッケージであれば
プリンやゼリーみたいにおやつ感覚で
食べてもらえそうなので意外と
パッケージに凝るというのも
重要なのかも?

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極濃 おぼろ(アサヒコ)

またこちらもパッケージが可愛らしいです。
普段は、スーパーで売られているお安い豆腐を
買っている人は、なかなかこういうタイプの豆腐の
よくわかりませんし、まず見た目で決めちゃう!という方も
多いと思いますのでその点では
思わず手に取ってしまうような可愛さです。

しかもこの豆腐は見た目だけでなく
独自の製法によって、豆乳濃度18%という
かなり濃厚な部類に入るお豆腐のようです。

一回、マジで美味しい豆腐ってのを
食べてみたいですね〜。
私もちょっとポチってきます(笑)

ふうせつ花の豆腐

こちらは本店が岩手にある知る人ぞ知るお豆腐やさん。

ここでは豆腐だけでなく色々な商品が売っており
ソフトクリームなんかも販売しているようです。

しかも、しっかり豆腐の味がするソフトクリームのようなので
健康志向の方にはオススメの一品ですね!

ドーナツなどもお菓子もあるようです。

こちらは通販でも購入可能です^^

まとめ

いかがでしたか?
今回はマツコの知らない世界の
豆腐の世界についてご紹介させていただきました!

普段は当たり前に食べている豆腐ですが
改めてよくみてみると意外と奥深い世界でしたね!

私も、ちょっと普段食べている豆腐とは違う
豆腐にチャレンジしてみたいと思います!

それでは。

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コメント

  1. 江野村昭広 より:

    僕も豆腐大好きです。是非頑張って下さい。

  2. 江野村昭広 より:

    豆腐は美味しい。